Kart

2017年3月 9日 (木)

APPLE FPRMULA LAND

8もうこのカードは使えないので捨てるか
茨城県阿見にあったレンタルカート場

一時期はクラブのみんなと結構通いました
相変わらず乗り放題の時だけだだから
サーキット側とすれば嫌な客だったろう
たしか乗り放題は6000円ぐらいで
最高90数周弱走った様な記憶がある
1周は500mぐらい?
ハーバーより走る距離が多かった

このサーキットの良いところは
バリアフリーカートがあった事
これは素晴らしいです

ウェットでもスリックタイヤのまま
これが意外と面白かった

そもそもここがダートラ場だった頃からのお付き合い
なんと1994年にここでRSCCがダートラを開催したのでした
単発で1戦のみ
今思えばこれは酷い運営だったな~

思い出の地がまた一つ消えました

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2017年1月 5日 (木)

RSCC年末クラブ対抗40分耐久レース 予選の動画

ヘルメットにGoProを付けて走りました

予選10分の前半を担当しドライバーチェンジのためピットイン
すると待っているはずのパートナーが居ない?
というストーリーになっています

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2016年12月25日 (日)

5連覇達成!

RSCC年末クラブ対抗40分耐久レース

フルグリッド9台でRSCCから2チーム出しました
主力のAチームはは惨敗
サブのBチームが予選1位、決勝1位をゲット!

Cimg2509

pa.は今回Bチームでエントリー
今回の優勝で5連覇達成!
パートナーのテルとの対決では
レース前の練習走行は負け
予選、レース共にpa.がテルを上回る
どうだ、ざまあみろ、かろうじて面目保つ
還暦になってダートラでは惨敗したけどカートで少し名誉挽回かな

さて問題のAチーム
RSCCの名を背負った主力チームとして組んだのに惨敗
内容も良いところ何もないじゃん
弱っちい
情けな~
「またこれを糧に…」は禁句
猛省して原因考えろ

というカートの結果で2016年のクラブ活動は終わり

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2016年12月24日 (土)

本日 ハーバーサーキットにてレース

本日はRSCC年末クラブ対抗40分耐久レース

都合でクリスマスイブと重なってしまいましたが
なんとハーバーMAXの9チームでバトルします
みんなタフだな

大会名どおり今年はクラブ対抗戦になりました
面白くなるぞ

このイベントがハーバーサーキットの貸し切りレースでは一番長寿だと思います
当初とは少しずつ内容が変わってきてますが
その都度面白いレースができています

Bライセンス競技とは違うレース
レンタルカートでもハーバーは力を発揮できる環境です
それぞれの力量や個性もわかるので面白いですよ

でもいろいろゴタゴタしておりまして
事前準備が十分にできていません
今年は動画撮影とか無しかな

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2016年12月15日 (木)

カートレース用に買った

Dscn02011_2年末カート40分耐久レースまであとわずか
今年は優勝実績があるTERUと組むことになりました
レースは2人で組むので走っている者と待機する者にわかれます
通常はサインボードで視覚的に意思の疎通を行いますが
我々は音声も併用します

昨年はパートナーが所持していたコードレスのインカムで行いました
これは非常に有効でした、その甲斐あってか優勝!
でもちょっと聞きづらかった

今年は携帯電話で行う事にしました
40分間つなぎっ放しにします
自分はガラ系なのでこれを購入
イヤホンなので聞きやすいかなと思います

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2016年12月13日 (火)

年末カート40分耐久レース

Rt8恒例の年末カート40分耐久レース
これで2016年のモータースポーツはすべて終わり

今年はなんとクリスマスイブに開催となりました
カレンダーの都合なので仕方ありませんが
お陰様で早々にフルエントリー(満員御礼)
心配はいりませんでした

今年はいつもと違う点が
それはクラブ対抗戦となりました
所属チーム同士で組み合わせが決まります
RSCCからは2チーム(4名)が参戦決定
主催クラブとしては負けられません
頑張らなくては

しかしカートは昨年のレース以来一度も走っていません
一度くらいはレース前に走りたいと思っています
でも時間ないな

我がチームの作戦
いろいろ考えていますが
教えませんよ

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2016年9月24日 (土)

アップルフォミュラランドが閉鎖

http://apple.iiis.ne.jp/endinfo.html

94年にRSCCのダートトライアルを開催した通り
当初はダートラ場でした

その後は一時ジムカーナ場になった様な気が…?
そしてレンタルカート場になりました

RSCCメンバーとは走り放題でよく行きました
多い時には1日で100周近く走った記憶があります
ここにはバリアフリーカートがあったので
ウチのメンバーも一緒に走りに行きました

ここは雨の日もスリックタイヤなんですが
これが結構面白かった

最近は行ってないな
改装してから自分は1度だけ走ったけど

跡地はソーラー発電場らしいです
残念です

https://www.google.co.jp/maps/@36.01597,140.2368415,222m/data=!3m1!1e3?hl=ja

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2015年12月26日 (土)

RSCC年末カート40分耐久レース リポート③

<レース>
今までピットインのタイミングはレース前にあらかた決めていました
今回はインカムがあるので状況によって変える作戦なので成り行き
スタートで遅れ4番まで落ちたが2コーナー先の混乱ですぐに2番に戻れた
ここからは全車良いペースだし6台と少ないこともありトラフィックの影響もない
しかも1番のマシンに置いて行かれることもなく速い!
という事で少し長めに走ってもらう事にした(どんどん稼げ)
Lapタイムやポジションなどをインカムで常に連絡し合いながら走行でした
<ピットイン>
ピットが空いているラップにBOX指示
先ずは指定場所にピッタリ停車できるかが重要
エンジンを停止して降車→次のドライバー乗車
シートベルトもシミュレーション通りに行うができの悪いバックルがなかなか締まらない
ピットマンを見てOKでエンジンスタート
いよいよ自分のスティントです
徐行解除まで慎重に走り、ペナルティーが多い出口の白線も注意してコースイン
さて何番だ?しばらく周りの状況がわからなかったが
他チームはピットでかなり手こずっている模様(ピット時間は圧倒的に早かった)
1stグリッドだったマシンがすぐ前にピットアウトで入ってきた
ここからがレースならでは超楽しい直接対決の時間
ラリーやスピード競技では味わえないレースならではの世界です
しかしみんなレースになると本当に強い、なぜなんだろう?
Gは間違いなく強いが意外と身体は平気だった(余裕)
自分のさいしょの役目を終えてオーソドックスにピットイン
ドライバーチェンジ
タイムボードを見ると1Lapリードしてトップ
情報をドライバーに与えながら順調に走行
しかしパートナー速いな(やに快調)
さて最後のピットインをどのタイミングで入れるか迷う
でも3回目のピットインは残り時間が決まっているので大きく変えられない
とりあえずピットが混んでいたので見送り数Lap
でも他チームも続々とピットインしてくるのでなかなか空きが無い
2台ピットインしていたがタイミングはズレるのでロスは無いと判断してピットイン
なかなか難しかったがなんとか成功した
フィニッシュドライバーは自分
コースインして早々にペースアップの指示が飛ぶ
少し後ろに予選1番の車が猛然と追い上げてきているらしい
無線では1秒速いペースなのでもっと速く走れとの指示された
後ろを見ると該当車確認、確かに間合いが狭くなってきている
でもこのペースが限界なんですけど…
しかし後ろの車はもう一度ピットインするはずだ(意外と冷静)
勝負はドライバーチェンジしてコースインした時のポジション
その後は順調にフィニッシュ
4連覇達成しました
勝因は戦略かな
今回は早々にパートナーを決めて
事前の練習走行は例年に比べかなり少ない(フリープランがなくなったため)
ワイヤレスインカムを使用するアイデアも以前から考えていました
もうがむしゃらに練習してもなんの意味もありませんから
レースに向けていかにうまく組み立てができるかが勝負なんです
それにしてもLapタイムが遅かったのはちょつと落ち込むけど
原因は激変した路面だと思います(みんなより順応性が悪いのでしょう)
ライバルがピットシミュレーションをちゃんとしていれば優勝は危うかったかな
でも結果はペナルティーも目立ったミスもなく予定通りで完勝でした
賢さと強さは見せられたでしょう
そもそもレースはLapタイムではありません
一番最初にフィニッシュラインを超えるためにどうするかが全てです
大人のレースができたかな

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2015年12月23日 (水)

RSCC年末カート40分耐久レース リポート②

レース当日
 
参加メンバーは個性豊かな6チームに決まりました
でも残念なのが例年上位争いするKeisukeが所用で欠席
昨年、自分と組んで優勝したパートナーjackyも怪我で欠席
ちょっと寂しいな
 
でも代わりに期待のTsubasaが参加してくれたので大いに盛り上がりました
この人スピードでは絶対に敵わないけと思うけどレースの勝算は十分にある
大事なのはペナルティーを食わない事
ミスでタイムを失わない事
ピット時間をいかに短縮する事
それにチームワーク
そこで我々が今回投入した新兵器はワイヤレスのインカム
2輪車用のものでパートナーが所有していたものなのだ
コースが狭いし、心配したマシンノイズも問題なかった
これが大活躍する事に
 
大渋滞の中、早めにサーキットに着いたつもりだが時間はどんどん過ぎてゆく
なんとか予選前に余したチケットで1回練習走行も済ませたが
コースコンディションは先週の練習時と激変!していた
特殊な塗装をコンクリート路面部分に塗布したらしくものすごいグリップup
ハーバーサーキット始まって以来最もグリップする路面じゃないか
そうなると今までの練習はあまり役に立たなくなってしまう
とにかく思いっきり突っ込んでステア切ればインリフト気味で曲がっちゃうのだ
超イケイケコースに変貌
「どう走ればいいの?」かなり迷っていたが
パートナーは順応が早かった
自分がアドバイスをもらったぐらいだ
<10分の予選>
パートナーの方がタイムが良いのではじめ自分が走り交代し後半を任せる
予選は予想通り2番時計をゲット
2番グリッド(偶数グリッド)はスタート直後の1コーナーはアウト側で不利だが
そこを凌げばその後は左コーナーが続くため1コーナーが重要となる
1と並ぶか、1-3の間に割り込めるかはスタートタイミング次第かな
いろいろ展開を考える
<スタート>
フォーメーションラップしてグリッドに整列し恒例の記念写真
即!赤シグナルが点灯して青シグナルに代わりスタート
我がチーム出遅れて4番に落ちるsweat02
初めから作戦通りには行かなかった
そもそもパートナーが渋滞で遅刻してブリーフィングに参加していなかったのだ
しかも初めての1stドライバー役でタイミングがわからなかったらしい
確かにこのサーキットのシグナル微妙なタイミング(自分も過去にやった)
我々以外はなかなか良いスタートを切った様に見えました
 
1stドライバー陣は経験者だしそんなに混乱しないだろうと思っていたが
インカムから梨ちゃんがスピンしたとの情報が入るやいなやイエロー点滅
全マシンはリミッターが掛かり失速、フルコース追い越し禁止になる
ちょうど死角で見えなかったが立体の上で止まっている模様
相変わらず大切なところで弱い奴だな…
リミッターで遅いため幸いラップダウンにならずに復帰
でもレース中イエローが出たのはなんとその1回のみになるのだ!
その後はハイグリップのサーキットをハイペース、ハイレベルなレース展開
参加台数が9→6台に減ったのも混乱が少なかった要因かもしれないが
なんかレースになるとみんな見違えて早いじゃん
さすがだ
でもこの路面で体力が持つのか?
今回は4点式シートベルトが新装着された
すぐに緩むし、装着しづらいし、こんなベルト要らないが仕方ない
よって今回ピット出口でシートベルトチェック(顎ひも、バイザーも)を設けた
チェックマンはシンちゃんが担当
OKサイン出さないとエンジンを始動してはいけないルール追加
レース中にブラックフラックを出さないためのルールだったのだが
担当のシンちゃんが表彰式で変な事を言っていた?
察するにちゃんと仕事していたのか疑わしくなる
 
1番ピットでドライバーチェンジする様に毎回言ってるのに
手前で交代するチームが毎回必ずいるのです
それを指導していなかったし、ちゃんとピットの流れを作ってくれよな
 
もうひとつ、エビちゃんにピット出の時間を一覧に書いてもらった
誰がいつ何回ピットしたか一目瞭然になる様に
これ他チームは活用していたのだろうか?
我がチームのピット作戦はこのボードを参加に行った
続く

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2015年12月22日 (火)

RSCC年末カート40分耐久レース レース中のベストラップ

Bestlapレース中のベストラップ→
名前/ベストラップ/ベスト周回数/トップ差

今回はみんなスゲーよeye
グリップが良くなると見違えて速いのか?

自分のベストは梨ちゃんに0.019秒負けて5番時計sweat02
しかも22秒台という区切りを超えられなかった
弱っちい…

最近はパフォーマンスが落ちてるな~と感じる事が多くなってきました
予定では2番時計だったんだけどな

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