スペイシーも壊れた
昨日の事ですが
雨の中、スクーターで帰宅途中
どこからかへんな音が着いて来る
ガランガランガラン…
だんだん大きくなり
やっと自分から出ている音と判りました
何?
調子は全く悪くなっていない
途中カーショップの駐車場に入り点検すると
どうやらマフラーの中から音が出ているみたい
恐らく中の仕切り板か部品が外れた模様です
ちょっと格好悪いけど走りに影響なさそう
暫くこのままだな
なんかツキがない感じ
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昨日の事ですが
雨の中、スクーターで帰宅途中
どこからかへんな音が着いて来る
ガランガランガラン…
だんだん大きくなり
やっと自分から出ている音と判りました
何?
調子は全く悪くなっていない
途中カーショップの駐車場に入り点検すると
どうやらマフラーの中から音が出ているみたい
恐らく中の仕切り板か部品が外れた模様です
ちょっと格好悪いけど走りに影響なさそう
暫くこのままだな
なんかツキがない感じ
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ウチの副会長がバイクで北海道ツーリングに出ました
ラリーを引退(してないのかな?)してからは
趣味でバイクをいじっておりました副会長
これが講じて今回の企画に…
本来、家族に向けたBiogです
旅中の安否、行動はBiogを見ろ、と言うことの様です
更新されていれば無事と言うことですね
のんびり北海道なんて贅沢だな~
でもいろいろな出来事がありそうですね
家族でなくても覗けます
多分、面白い事と沢山遭遇するでしょう
たまに覗いてくださいませ
http://shimoxray.cocolog-nifty.com/shimoxray/
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そうそう思い出しました
本日はトライアルの黒山選手が所さんの何とか…ていう
テレビに出る日でしたね
忘れないで見よう
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WCT(ツインリンクもてぎ)から戻りました
疲れたーーーー
昨日は曇り→晴れ
本日は晴れ
日に当たると体力消耗します
6日(土)、7日(日)の両日観戦してきました
2戦連続で開催されます
今回の大会はWCT(トライアル世界選手権)が日本で開催されて10周年になる記念の大会です
経費節減?でコンパクトになってしまい正直期待薄だった今回大会
しかし意外に良かったです
土曜日は少し観客が少ないかな~、て感じましたが天候がイマイチでしたので
翌、日曜はピーカン、人の数もそうとう増えた様に思います
正直、今回来た人はラッキーでしたね
チャンプ・ボウvsフジガスの対決は後世に語り告がれる名勝負になると思います
日曜のDay2、序盤は藤波がリードしていたもののボウが猛然と追い上げ
優勝争いは最終セクションにもつれ混んだのでした
セクション最後のスロープから大きな石のステアケースが最大の難所
なんと両者同点でここに到着したのです
この状況を知っている15セクションの観客は全員が、藤波がセクションに入る前からヒートアップ、最後のステアーを気合で上がりクリーン!、大歓声が沸き起こりました
最後はボウ、さすがは世界チャンプ、とにかく上手い、でもボウにしても難しい最終ステアー、1度でも足を着けば藤波の優勝です、こしゃくにもここで観客に声援を要求するボウ、そして見事にクリーン!、観客はボウにも惜しみない拍手…
観客はこういう試合が見たいんですよね
いやー面白かった、今まで一番だな
さてこのご時勢、10年という節目を迎えたWCT日本GPですが
とりあえずタイトルスポンサーであるウイダー(森永製菓)も継続宣言していました
という事は来年も開催しそうですね
年々、観客も減る傾向にある様なので心配ですが
これで来年は観客が増えるかもしれませんね
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いよいよ明日から2009 SPEA FIM トライアル世界選手権シリーズ 第4戦
ウイダー日本グランプリ(ツインリンクもてぎ)です
天気はイマイチの様ですから逆に面白くなりそうです
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月6-7日にツインリンクもてぎで開催される
トライアル世界選手権のチケットを購入
今回、ラリーのサービスに茨城へ行ったので
途中寄った茂木町のスーパーで実券を入手
いいですね実券
やはり電子チケットは便利ですが味気ない
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新型インフルエンザの影響が出てきました
全日本トライアル近畿大会が中止となりました
兵庫県猪名川サーキットでの開催ですのでまさに話題の地域
準備に係わってきた方の落胆が大きそうです
他にもイベントは中止する様に勧告がある様です
昨日のF-Nは無事開催されましたが
今後は拡大が収まらないと他地域にも及びそうです
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幸い今年もMSCCと重ならない日程なので観戦予定です
6月6-7日、トライアル世界選手権 ツインリンクもてぎ
気がつけば開催まで1月切っていました
ヤバイ、ヤバイ、とりあえず泊まる場所を確保しないと…
年々、観戦し易い方向にシフトしてしまっている大会ですが
見易い=近いではないのですね、これが
もう手が届くような場所で観戦できるセクションは殆ど無くなってしまいそう
トライアルは近さだと思いますのでちょっと残念です
でも楽しみ、2日とも観戦予定
誰でもいい、日本人選手の優勝を…
あると思います
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転倒以来です
部品が揃ったので朝からスクーターのフロントブレーキのO/Hの続き
アルミホイールも良し悪しですね
腐食して汚い、錆を落として再塗装
等など、余計な作業もついでに行うため結構時間がかかります
ローターとパットも新品に交換しました
走行すると実にスムーズ、いやなジャダーもなく止まります
ブレーキの遊びを少し作りフィーリングを改善しました
転倒の後遺症?、まだちょっと探りながらのライディングですね
でもテストを兼ねて買い物に出かけました
その買い物途中、たまたま赤信号の先頭で停止、その前で信号を通過した10台ぐらい前の車がコンクリート製の電柱に激突してポッキリ、よそ見でもしていたのか?、コントロール失ったのかわかりませんが、何やってるんでしょうかね、危ない危ない
我が家の下道も桜7分咲き
近所では道路閉鎖で桜祭りを開催
日中は晴れたので人でも多かったんでしょうね
さて来週からスクーター通勤を復活するかどうか?
ちょっと思案中です
、
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鎖骨骨折以来車通勤をしていますが
そろそろスクーター通勤に戻る準備をはじめています
そこで転倒の原因?と思われるフロントブレーキ
このまま使用するとまた同じ様名ことになりそうで怖いですから、とりあえずO/Hを行うことにしました
ローターもパッドも磨耗していましたので交換です
部品が来て驚きました!
全然形が違っていますね
パーツNo.も一部異なっています
写真上が従来の形状
下が新たに来たローター
違いは明らかです
これでも効き方が好みでない場合は何か講じましょう
以前のレギュレーターといい、互換性があるというだけで全く違うものというのも、さすがHONDAさん
このJF04スペイシー、JF03スペイシーに比べ改良されている部分も多いのですが、このフロントブレーキのフィーリングと、チープさを暴露する様なエンジン振動には慣れません
今となれば水冷エンジンは良かったな~
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天候は終始曇りながら幸い雨には降られませんでした
でも今回は花粉の影響で目がかゆく、くしゃみが止まらずに参りました、途中からマスクしましたが効果なし…
寒さもそれ程ではなくなかなか良いトライアル観戦日和となりました(花粉以外は)
1日は早い、しかも腹減った~、丘を登ったり、下ったりするからでしょうか、岩盤の上り下りは鎖骨骨折の身には少々辛かったです
結果
IASクラス(国際Aスーパー)の優勝は娘の応援するガッチ、前年度チャンプのケンちゃんが2位、3位にはジュニアの時代から女房が応援する小川君(初めて全日本のお立ち台)、pa.の応援する渋谷勲選手は不参加でした
他のクラスも含め、若手の台頭が目立った大会になった様に感じました
トップクラス以外ではpa.より年上や同年代のライダー、女性ライダーもいます
トライアルは父親がマインダー(同行するサポート役)を勤めるクルーも多く、幅広い層に親しまれている競技です
観客数は2500人と発表されていました
次回、我家のトライアル観戦は6月の世界大会もてぎです
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8日の全日本トライアル「真壁」は雨の予報です
スリッピーでコースの難度がますから
選手はたいへんでしょうが
ギャラリーは見ごたえが増します
でも、ただでさえ寒い真壁
見るのもたいへんそうだ…
http://www.geocities.jp/qtxdw160/
我家でも花粉の影響が酷くなってきました
行動もすっかり冬モードは終わり春に変わりました
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天候にかかわらず3月8日はJTC(全日本トライアル)観戦です
茨城県の真壁トライアルランド
ここは真冬のスノー走行より寒さを実感します
http://www.mfk.jp/sport_mfj/tri/main.html
毎年、我家ではここを境に春になります
冬終わっちゃいました
来年まで長いな
そうそう6月のWTC(トライアル世界選手権)も見に行けそうです
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今年も全日本トライアル第一戦真壁を見に行く予定です
なにしろ全日本戦唯一の関東大会
毎年pa.の楽しい冬が終わり、春になる区切りのイベントです
今回は楽しみにしていた渋谷選手が出ない様で残念
事件をおこして自粛との事の様です
楽しみにしていたのにな~
他にも応援する選手は多いのですが
一番期待していた選手
一番みたい選手だったのに…
3月8日真壁トライアルランドで開催
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やっとわかりました!
今のスクーターは常時点灯式です
イグニッションキーを回せばヘッドランプがエンジンが動いている、動いていないにかかわらず点灯します
しかし始動する際はバッテリーの負担を少なくするため、スタータースイッチを押すとヘッドランプが消灯する仕掛けになっているんですね、従ってスターターボタンはセルモーターを作動させるスイッチと、ヘッドランプを消すスイッチが一体になった物なんです
このスイッチ、ちょっと戻りが悪く、離しても軽く押している状態だった為に起きる現象の様です
あースッキリした
まあ原因がわかればあとは楽なものです
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ヒューズの接触不良で解決したと思っていましたが
今朝、再びヘッドランプが点灯しなくなりました
その際にヒューズを触っていも変化なかったので原因は他ですね
面倒だな
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本日仕事納め
通勤スクーターのエンジンを掛けると、また一瞬点灯してその後は全然ダメ
どうやら始動初期にだけ起きる現象の様です
発病中はロー・ハイどちらも点灯しませんから原因はスイッチでは無さそうです
単純な回路ですし、間にリレー等も無さそうなのでヒューズの接点不良かな~
とりあえずヒューズを抜いてみたら接点分部が少し変色していました
またまた復活剤、これで直るだろうか?
暮になると必ず何かが壊れるんですよね
やはりヒューズが原因だった様です
ヒューズの接点に復活剤を塗布してからは始動初期から問題なく点灯します
これは初めての経験
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我がピンクナンバースクーター『スペイシー125 JF04』(中古)のお話
先日、レギュレーターなるパーツがよく壊れるとの事
走行中に出先で壊れてはかなわないので事前に交換
それが下の写真です
HONDAの2輪車リコールを調べていたら
H12年2月8日付けで大型スクーター『フォーサイトMF04』のリコール発見!
そこを見て驚きました!
えー、まるでスペイシーと同じじゃん
症状もパーツの形も殆ど同じ!
http://www.honda.co.jp/recall/000208_607.html
高価なバイクはリコールにして安いバイクはバックレですかね
今回は症状が出て交換したわけじゃ無く、あくまで予防の為に変えたのですが
それにしても酷いな~
どうせ「発熱量が小さくラジエーターが前に無い、空冷のスペイシーは影響が出ない」とか言い訳するんでしょうね
実際は明らかに同じ症状で壊れているんだと思いますよ
ちなみにJF04の後期は対策パーツに変わっていますから
メーカーは把握しているわけです
あー、F1も酷い辞め方するしかなり印象悪くしてますよ
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最近通勤用スクーターが通勤途中で突如停止、以降エンジンが掛かりません
一応原因になりそうなところはやってみましたが直らない
アトレーの教訓からこれ以上時間を掛けるのはろくなことが無いので買い替えました
とは言え中古です、バイクも高いですから、「なにも好きで古い車に乗ってるわけでは無いんですよ」というRSCC副会長と同じ心境です
壊れたスクーターはホンダ・スペイシー125(JF03)で同じ機種を2台、それぞれ8万Km、6万Kmと乗り継ぎまして、今度もスペイシーですが型がJF04と一つ型が新しい物になりました、しかもはじめてのメットインです(感激!)
3代続けば江戸っ子ですからこれでスペイシーっ子
ピンク派(ピンク色のナンバープレートなので)です
我々、幹線道路を使い通勤する者にとって、原付2種のメリットは小さくないです
30Km/h規制は無い、2段階右折も不要、普通車のスピードになんとか乗れて、経費や取り回しは原付並み、特にスペイシーはちょっと大きめサイズで安定性が高く丈夫に出来ています、自分にとってはほぼ理想の車
しかし2輪業界には大きな異変が…
ラインナップにこの原付2種の車種が激減しているじゃないですか
スペイシーには125のほか中国製廉価版のスペイシー100もありましたが両車とも製造中止、なによりロングセラーであるスーパーカブ黄色ナンバーまでが中止だそうです
なんで?、困るよ、
売れないんですかね
ホンダ以外のメーカーも同じなのでしょうか?
なにかローカルモータスポーツ界にダブル
新しい(中古ですが)のスペイシーについていろいろ調べました、実車のカバーを外し裸にして各部を研究、JF04は03に比べ全体にコストダウン重視でチープなイメージが強かったが、今のところJF03の弱点だった箇所が改良されていて悪くなさそうです、同時にWebでもJF04をチェックすると初期型はレギュレーターのトラブルが多いらしい事を発見、レギュレーターが壊れるといきなり被害が大きくなり対策品が出ているとのこと、チョット出費になりますが交換しておきますか
写真は装着品(左)と対策品(右)、カプラ形状とネジ穴ピッチ以外は全く違います(当然品番も異なります)
このパーツが欠陥であったことは間違いないのですが、この状態だとリコールにはならないんですね、びみょう~
まあ今回は予防注射みたいなものです
これほど形が変るのも珍しい様な…
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全日本トライアル選手権に渋谷勲選手が復活した様です
しかもマシンはHonda
pa. イチオシ!
2009年はフル参戦ですかね~
これは面白くなりそうです
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昨晩はMSCC東京オータムラリーのオフィシャルミーティングでした
いつも通り墨田区から世田谷区まで通勤で使うスクーターで向かったところ、信号待ちしていると前から煙が…、誰かの排気ガスかと思っていたら次の信号でもまた同様に煙が
「えー、このバイクか?」、水温計を見るとかなり高め「やべーやべー」
次の瞬間「あっ、キャップ締め忘れた!」
そういえば出掛けにライトの球が切れたので交換した、その際にラジエーターキャップを外して中を覗いたのを思い出しました
仕方なく路肩の止めフロントカバーを外すとなんとキャップが無い、もし途中で落としていたら最悪だ!、必至に暗い中手探りで隙間に手を入れると「あった」
とりあえず水も無いのでキャップを締めただけで走り出す、みるみる水温が上がってしまう、すでに吹いた量が多すぎた模様だ
ちょうど品川駅近くだったので近くのコンビに寄る
さて「六甲のおいしい水とボルビックはどちらがスクーターに向いてるのだろう」とどうでもいいような事で悩んだ末、ボルビックは硬水ぽいイメージがあったので六甲のおいしい水を購入(あくまでイメージ)
それにしてもさすがに品川駅だ人通りが多く、狭い歩道で再びカバーを外したがさすがに恥ずかしかった、人間分も余るかと思えば一口だけ「冷たくて旨い」、でもほとんどはスクーターの中へ
ミーティングの内容は後で…
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トライアルの国別対抗戦「2008トライアル・デ・ナシオン」
日本代表メンバーが発表されました
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土曜は雨模様、我が家が行くのは日曜だけ(ダートラを欠場して)、しかも晴天のもてぎでの観戦となりました、しかし昨日の雨でコースはMAD、非常に難度の高いセクションとなってしまいライダーは苦労していましたが、見る側は楽しめましたね
今年はハローウッズ内に新セクションを設置したりして、一時の観戦し易さ重視から競技の面白さを重視した設定に感じられましたね、といっても良かったです、しかし3年ぶりのWTCということもありそれだけでも新鮮なのかも
サーキットは広く、いろいろなセクションを回るので結構歩く、晴天でもハローウッズの中の日陰はちょっと寒いくらい、でもしっかり焼けました(痛い~)
結果は残念ながら日本人の優勝はありませんでした、でも世界トップのレベルは相変わらず凄い、観客も「うぉー」「あーーー」なんて自然と声が出て体力使いますよ
写真は娘がファンのガッチ(小川友幸選手)、全日本の選手でワイルドカードで参戦、写真撮らせてもらいました、我々が見たセクションのガッチは素晴らしかった
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トライアル世界選手権ウイダー日本グランプリ(5/31-6/1ツインリンクもてぎ)
近くのコンビニでやっとチケットを購入しました
ここ2年間はMSCC全日本ラリーと重なり観戦できませんでしたが、今年は1週間ずれたので行けることになりました、前売り券は2日通し券となりますが、都合で行けるのは日曜のみ、しかも娘が高校生になり大人料金(中学生以下の観戦料と大きな違いがあります)
最近は観戦のし易さに重点をおかれたコース設定(元々世界一観戦し易いといわれてましたが)になって、長靴でグチャグチャの山の中歩き回った我家にとっては物足りない、でも今年はハローウッズ内に新コースができる様なので期待しています、個人的には雨の方が楽しいんだけど…
1セクションがWebカメラで見れます、ここはスタート直後でグランドスタンドからでも観戦できますが、やはりトライアルは近さですのでフェンスギリギリでの観戦でしょう、カメラの右となりに併設で最終セクションがあります
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5月31-6月1日 ツインリンクもてぎで開催されるFIMトライアル世界選手権Rd.4
ウイダー日本グランプリを見に行く予定
ここ数年は全日本ラリーのMSCCと日程が重なり見に行けませんでした
幸い今年は日にちがずれたので行けることになりました
競技は土日の2日間ですが娘の学校の都合で日曜のみの観戦になります
また同日は千葉県ダートラRBACの日、ほんとうはこちらにも出たいのですが…
今回はトライアル観戦にします
彼らはほんとうに凄いですよ時間があれば是非見に行ってください
TRMのプロモーションはここから
一番の見所は元世界チャンピオンのフジガスこと藤波貴久選手の優勝でしょうね
先日、スペインで有名な日本人と言うテレビ番組で2位でした
HONDAはトライアルにも力入れてます
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2008全日本トライアルRd.1関東大会 真壁
前年度チャンピオン・ガッチ(小川友幸)のトライ(携帯で撮影した動画)
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我家にとってこれを見に行くことは、楽しかった冬も「終わり」とひと区切りをつけるものです、穏やかな小春日和はトライアル観戦には絶好の天気でした(寒くなく助かりました)、今回は娘と2人での観戦、茨城県の筑波山麓にある真壁トライアルランドが舞台です
毎年行ってるので駐車場の場所やセクションもよく知てます、限られたエリア内ですが9時から15時半まで山の中をあちこち歩き周りますので腹が減る!、観客数は例年と同じぐらいの感じでした、全日本戦といってもローカルっぽいところがラリーと似てるかな?、ランドは石切り場なので岩が主体ですが最近は柔らかい土のセクションも増えて見ごたえあります、最高峰IASクラスは黒山選手が本領発揮で優勝、娘がファンのガッチは2位、写真は3位の野崎選手でした、他クラスもお気に入り選手が活躍していましたし、なにより選手に近いのがこの競技の魅力です
今年は専属MCが付いてました、本部に近いところだけしか聞こえませんがそれでも雰囲気が変わりますね、いろいろと勉強になります
今年はTRMのトライアル世界選手権が全日本ラリーMSCCと日程がずれるので見に行けそうです
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気持ちはすでに冬モードも終わりました(今年はまだ雪ありそうですが)
この季節は全日本トライアル観戦が恒例になっているpa.家、関東では唯一茨城県の真壁で開催されますので見逃せません、今年は娘と2人での観戦となる様です、一昨年も娘と2人で行きましたが、駐車場でライトつけっ放しでバッテリー上がり、帰りに娘と押し掛けした記憶あります、ミラは強化ビスカスなのでハンドル切ると超重いのだ!、今年は気をつけないと…
3月8-9日開催
情報はこちらに
http://www.mfk.jp/sport_mfj/tri/event/1st/event.html
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全日本トライアル最終戦中部でガッチこと小川友幸選手(HONDA)が優勝してチャンプが決まりました!
ガッチは娘が応援している選手で全日本スーパーA初チャンプ獲得です
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マン島で行われたトライアル デ、ナシオンは2位でした、スペインには大差つけれらましたがイギリスに勝ちました!
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9月28、29日にイギリス、マン島で行われるトライアルの国別対抗戦です
男性チームは日本のトップ4名が出揃います、今年は優勝の可能性もあるのでは?
「トライアルやる人って少なさそう」て思っいませんか?、でも恐らくラリーやってる人よりは多そうですよ、とてもやる気にはなりませんが(見る専門)
残念ながら今年は女性チームが欠場です、女性は層が薄く選ばれるメンバーが決まっており、選ばれるのは名誉なのでしょうが資金面などかなり厳しい様です(募金もやってます)
日本チーム、是非優勝に…
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昨日、通勤用のスクーター(4スト125cc)にガソリン入れたら1000円で満タンになりませんでした、この車は同じ車種を乗り継いで2代目ですが、初代から15年以上乗っていますが初めての経験です、いやいや高い、オイルショックの時にサバンナに乗っていて1万円でおつりが来なかった時以来の感覚です(単位はゼロ一つ違いますが)、はたして9月になると下がるのでしょうか?
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いよいよWTC(世界トライアル選手権)が近づいてきました、しかし悲しいかな昨年からはJRC(全日本ラリー選手権)MSCCと重なり見に行けません、残念だな~
TRMのサイトに動画が載っていましたhttp://www.mobilityland.co.jp/wctrial/special/movie.html
MSCCに見に来て欲しいけど、こちらもまじかで見るともの凄いですよ
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トライアルのオフィシャル(オブザーバーかな)はたいへんです、真壁の表彰式で挨拶された方が話していましたが、各セクションのオブザーバーはトイレにも行けないそうです、そう言われれば確かに11セクションを連続で3周するわけで、しかも参加台数はクラス合計でかなりの数です、6時間以上は食事は当然、トイレにも行けませんね、これはラリーのオフィシャルよりたいへんかもしれません、特に冬場は寒いので生理現象は頻繁に…、皆さんお疲れ様です
ラリーのオフィシャルではなぜか仕事量の多いところにまわされるRSCC、過去最高は60台×連続3=180台でした、これもシンドイですよ、でも最近は参加台数が減りこんなこともなくなって来ました、当然好ましくありません
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行ってきました全日本トライアルRd.1真壁、当日は朝から冷たい雨が降り手がかじかんでしまうし、パンフレットは濡れてボロボロになるし大変でした、でも予報どおり昼からは晴れてランドからの景色もGood!、さて競技は「トライアルは雨の方が絶対面白い」(pa.の持論)と言ってる通り面白い展開となりました
pa.の応援していた渋谷選手は久しぶりの全日本でまずまずの5位、娘は応援していたガッチの優勝!をはじめ他の応援している選手たちも上位に入り満足気でした、この大会は各選手とも準備不足がまだまだ見えます、本領はこれから発揮されることでしょう、11セクションを3ラップするのでかなりハードです(見るほうも)
さてトライアルは至近距離から観れるので親しみやすい、見せるモータースポーツとしていつも非常に参考になります、今回も2000人ほどの観客が雨の中熱心に見に来られたそうです、でもいつもなら各セクションで減点をカードで表示してくれるのでギャラリーにもわかり易い、しかし今回は指で行う通常の競技形式だけで観客への配慮がありませんでした、これがある無しでは観客の盛り上がりが全然違います、ちょっと残念!、アナウンスもスタート付近しか聞こえないし、スーパーAは本来各セクションでボードに成績が表示されるはずなのに表示無し?(ボードはありました)、雨だったからでしょうか?、選手は後半はものすごいスピードでコースを廻るので絶対追いかけられません、このへんをもう少し改善してもらえたら更にエキサイティング
それにしても最年少は14歳、最年長は54歳だったかな?、これなら3代で参加することも可能、トライアルは幅広い層に楽しまれているモータースポーツです、次回は九州大会、ちょっと行けませんね、6月の世界選手権もてぎ大会も全日本ラリー選手権MSCCと重なり行けません、今年も真壁だけで終りそうです
山を動きまわるので腹へります、おにぎり3.5個、ラーメン、焼きそば食った
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バイク・トライアル・ファンのpa.一家です
いよいよ全日本戦Rd.1が3月11日に茨城県真壁で開催されます、関東ではこの真壁と新潟、あとは世界選手権のもてぎもあるのですが、今年も全日本ラリーのMSCCと重なるためもてぎは行けません(泣)、従って実際に観戦できるのはこの真壁だけとなります、しかも真壁の日は毎年イーストツアーRd.1(ラリー)のアルタスと重なるのです、すみませんがお手伝いはお任してトライアル観戦に行ってきます、トライアルだけは自分でやりたいと思わないんだな!
http://www.shizenyama.com/archives/2007/02/post_292.php#more
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3/12茨城県の真壁トライアルランドに全日本トライアルを見に行きました、トライアルはスピードを競わないモータースポーツというユニークな存在、モータースポーツにスピードは不可欠だと思うのが当然だがこれが面白いのです、ランドの岩場に設定されている11のセクションを3周し減点方式、参加クラスは国際B、国際A、スーパーAの3クラスがありクラスによりコースの難度も変わります、優勝の前年度チャンプ黒山選手は今期マシンが変わったにもかかわらずオールクリン(減点0)の偉業、当然優勝、写真は娘がファンのガッチ、しかし寒かった!
毎年観戦している6月の世界選手権もてぎ大会がMSCCの全日本ラリー選手権と重なるため今年こちらは見に行けそうに無い
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イースト戦の緒戦は都合悪く現場にいませんでしたが、翌日は茨城県のマカベトライアルランドまで2005全日本トライアル第1戦真壁を見に行きました
世界選手権「もてぎ」はここ何年か行ってますが、全日本戦は初めて観戦、昨年の世界チャンプ藤波貴久(Honda)の影響でしょうか、ギャラリーも1800人と例年より多かった様で、好天でも気温が上がらず非常に寒い中を熱心に観戦していました
さすが世界選手権に比べると力量はワイドです、でも50歳代のエントリーもあり比較的高齢の方(そう言う俺も同年代)も多数参加されており「歴史あるモータースポーツなんだな」と世界選手権とはぜんぜん違う印象を受けました
結果は世界選手権でもポディウムに乗る実力の黒山健一(Bata)が圧勝、さすが全日本3連覇の実力でトータル減点は脅威の2点、あわやオールクリンするところでしたが、11×3もあるセクションでウチはこの2点に偶然遭遇しました
Honda系の有力者はみんな4ストマシンになっていましたがイマイチ慣熟不測の様でてこずっている様に見えました

EnjoyHONDAでのトライアルデモンストレーション、世界チャンピオン藤波貴久のジャックナイフです、このマシンは来年HONDAが使用する4ストロークマシン、瞬発力が重要なトライアル競技において2ストロークマシン全盛であるが2006年度から実施予定の4スト化を先取りしてHONDAは全車4ストにスイッチするらしい、しかも燃料噴射のPGM-FI、フィーリングは2ストロークに非常に近い設定らしいが独特の音は迫力満点、この競技にもecoの影響がやって来たわけです
この写真でもわかるが観客非常に近く、これがトライアルの醍醐味です、観客の顔みてください
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WCT(トライアル世界選手権)でついに日本人世界チャンピオンが誕生しました、フジガスこと藤波貴久選手です
過去4年間ランキング2位、どうしても勝てなかったドギー・ランプキン(英)<写真はもてぎ>を破ってのどうどうたるチャンピオンです
ここで学べる事は?、チャンピオンになるコツです、F1のM.シューマッハの様にブッチギリで強いのは論外ですが、普通はシリーズ中に勝ったり負けたりしながら最終トータルでチャンピオンが決定します、今年はその方法がうまくなった様ですね、勝つ時はいままで通りですが、負けるときの成績がシリーズに大きく響くのです、例えば負けても表彰台からは外れない様な諦めないで1つでも順位を上げる事が重要、それと負けも次に集中できる切り替えしも重要みたいですね、これはどのカテゴリーでも同じだと思います
それにしてもやっとという感じです、実力は問題ないのに4年間2位というのはやはりうまさで負けていたのでしょう
相変わらずランプキンは凄い、さすが永年チャンピオンを独り占めした人です
これはF1ならM.シューマッハを破る様なものですからね、快挙ですよ(共にHondaのライダー)
ウチはトライアルのファンでもあるので…
ラリーとは関係ありませんが今年も行ってきましたトライアル世界選手権
ツインリンクもてぎ内に設定された15のセクションを2周する、土曜、日曜の2DAY連続で行われる競技です、もともと速さも競わないモータースポーツとして異例(CPラリーはある意味同じ?)の競技ですが、その分ギャラリーとの距離が非常に近いので「見せる!」という意識がはっきりして参考になる
それでも時間との戦いです、スタートしてから5時間半内に30セクション(はじめの15セクションは3時間半内)でゴールしないとペナルティーとなります、また各セクションINから90秒以内でフィニッシュしないと減点5です
減点は足つき1回に付き1点で3回以上はすべて3点、また転倒、後退は5点となります、遅れは1分1点
5時間もあるだろ!、と思われますが各コースごとに下見やけん制しあう心理戦ですので結構遅れ減点を食う人もいます、またセクション移動時間もありますから結構ハードです、ほとんどの場合は1回目はスロー、2回目はかなり早いペースで周回します
15セクションのうち1と15はスーパースピードウェーのピット部分の特設コースでグランドスタンドからも観戦できますがやはりトライアルは近くで見るほうがいいです、その他はサーキット内の自然の地形を利用したコースとなり、今回の様に雨が降れば長靴は必需品です
チャンピオンシップはなんと7年連続チャンピオンのドギーランプキン選手(GB)、そして5年連続2位の藤波貴久選手で「今年こそは…」とはや数年?、日本人チャンピオンが生まれればこの競技もブレークするかもしれない
トライアルバイクはほとんど知らないメーカー、その中でやはりHONDAが力を入れている、モンテッサとHONDAのブランドでほぼ同じバイクをだしており、日曜はポディウムをHONDAが独占した、また数年後の規則改定を視野にいれ今回4ストロークマシンを試験投入したりと力が入ってる、レスポンスが重要なこの競技に4ストは?と思ったけど、かなりパワーがあり悪くなさそうでしたね、燃料インジェクションらしいです、それにしても音がうるさかった
HONDAはトライアルのデモンストレーションも頻繁に行っています、一度みたら病みつきですよこれ
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